2008年05月10日

大阪陸協がまた「誘導ミス」

男子1600メートルリレーで誘導ミスが起こりました。

アメリカとポルトガルの第2走者が、本来のバトン受け渡し位置より10メートルオーバーした場所に誘導されると、日本の2走を務めた金丸祐三もこれにならって同じ位置でスタンバイ。

結果、1走の我孫子充裕は410メートル近くも走るハメになったそうです。

22:43 │この記事をクリップ! お騒がせ1 
オススメ!